自分を大切にするコミュニケーションのひとつは・・

どんな気持ちを感じてもOKだと思えるのは、自分に優しくなるために欠かせないものかもしれませんね。

 

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「愛情あふれる笑顔が、子どもの笑顔を作ります。」

 

幼児から小学生を子育て中の秋田のお母さんの笑顔を作る、親子コミュニケーション専門心理セラピスト 佐々木公也です。

 

あるがままに感じる

 

自分の気持ちをあるがままに感じることは、自分自身との大切なコミュニケーションのひとつになります。

 

イヤなことや悲しいことがあっときには、イライラしたり、落ち込んだりしますよね。

 

怒りや悲しみ、嫌悪感・・といったものは決して心地よくありませんが、感じること自体は自然なことです。

 

どんな気持ちであっても、感じるのは生きているからとも言えるのではないでしょうか。

 

不快な気持ちをダメだと抑え込んでしまうと、嬉しさや楽しさも感じにくくなってしまいかねません。

 

映画やドラマでも、いろんな気持ちを味わうことが醍醐味だったりしますよね。

 

感じていないフリや、なかったことにするのではなく、「今、わたしは、○○を感じているな〜」などと、あるがままに感じることで、折り合いをつけて共存していく・・

 

自分の気持ちに気づいて、認めて、理解することは、自分自身に寄り添うことになります。

 

どんな気持ちを感じてもOKだと思えるのは、自分に優しくなるために欠かせないものかもしれませんね。

 

  

心のしくみで『楽しくスプーンを曲げるお茶会』開催のお知らせ

 

 「私にもできた!!」という「嬉しさ」や「楽しさ」を感じてみませんか?

  • 日時:2020年 1月 12日(日)10:00 ~ 12:00
  • 場所:中央市民サービスセンター(センタース)
  • 住所:秋田市山王1丁目1-1(秋田市役所 3階)
  • 参加費:1000円(当日ご持参下さい) 
  • 定員:6組  残席2組様
  • 親子でも、お母さんのみでも、どちらでもご参加いただけます。
  • お茶会参加お申し込みフォーム

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