ブログカテゴリ:心のしくみと親子コミュニケーション



2019/03/21
子どもはよく泣いたりします。ときには、大声で泣き出すこともあります。そこには、何かしらの「泣く意味」があるとすれば、大人が感情を出せる場所をつくってあげることや、その理由をわかってあげようとすることが必要かもしれません。

2019/03/17
その子なりの成長する過程があるとすれば、子どもを見守る「親の待つ姿勢」があるからこそ、安心感を与えることになるのでしょう。

2019/03/14
不安な状態は、決して快適とはいえないので避けたい気持ちにもなります。子育てでも、仕事でも、何かをやろうとするときに「大丈夫かな」「うまくいくかな」「これでいいのかな」といった気持ちになるのは、誰でも経験があることですが、そのときの「不安な自分」を受け容れていくことが、生きやすさにつながっていきます。

2019/03/13
乳児期の赤ちゃんから幼児期の子どが、母親(養育者)との間に築く情緒的な結びつきの形成が、人に対する基本的な信頼感を育みます。

2019/03/12
その人の個性は1つというわけでなはく、いろんな特徴を持っています。そして、人は違っているからこそ、それぞれの役割を持つことができたり、存在している価値があるとも言えるかもしれません。

2019/03/11
思うようにいかなくて不安になったり、どうしようかと迷ったり、予期せぬ問題が起きたりしたときの対処の仕方とは・・

2019/03/07
子どもは、3歳の終わりくらいから、どんどん活発になっていきます。この頃のから「自発性」を発揮していくステップに進むようです。どんな子どもでも、必要なステップを踏んでいくことで発達していくものなで、活発な活動がはじまったときは、それを無理に制限しないことが必要かもしれません。

2019/03/04
子育てにおいても、自分の中の普通とか、定番というのは、ときに、自分本位な考えにもなるので気をつけたいものです。

2019/02/22
心理セラピーで、自分と向き合い、受け容れてからは、ココロにゆとりができているのを実感しています。

2019/02/10
不安は決して快適とはいえないので、避けたい気持ちにもなります。できることなら感じたくない・・・そう思っている人は少くないかもしれません。不安を感じたときは。その「不安な自分」を受け容れていくことが、生きやすさにつながっていくかもしれません。

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