ブログカテゴリ:心のしくみと親子コミュニケーション



2019/10/06
保護者がより子どもに関心をもって、子どもを認め、受けいれていくことで、子どもの心の発達に欠かせない自己肯定感を育てることは、今からでも可能です。

2019/09/22
子どもの個性というのは、まったく同じものはないので、子育てにはコレといった正解はないのかもしれませんし、他と比べる必要もないのかもしれません。

2019/09/21
一見、欠点と思えるようなものを「長所」という視点で見直してみることで、子どもの成長をより楽しめているところです。

2019/09/12
子どもは親を喜ばせたいものですが、親が感謝の言葉をかける関わりが必要なのかもしれません。

2019/09/05
「どう思われたかな~」「どう思われるかな~」・・これらは、次の行動につなげるためには、あっていい感覚・感情です。・・が、過剰になってしまうと、自分の発言や行動の「評価」を気にして「評価」を怖れることになってしまいます。

2019/08/30
「怒り」「悲しみ」「不安」「怖れ」というのは、マイナスなものとされがちですが、感情にプラスとかマイナスとかという「評価」はいらないのかもしれません。

2019/08/29
子どもの成長を心待ちにする親の姿勢は愛情として伝わり、安心感を与えることになります。その安心感が、親子の信頼関係を築いていくのでしょう。

2019/08/25
子どもの個性というのは、まったく同じものはないので、子育てにはコレといった正解はないのかもしれませんし、他と比べる必要もないのかもしれません。

支障があると感じたら、そこと向き合う機会と捉えてみる。すると、初めての感覚というよりも、あの日、あのときに感じたことを、すでに自分自身は知っているのかもしれません

2019/08/22
不安は決して快適とはいえないので、避けたい気持ちにもなります。しかし、不安は何かを知らせてくれる信号で、自分を守ろうとしているものであるなら・・決してワルいものでも、ダメなことでもなく、必要なものだと言えますし、ジャマもの扱いをしなくてもいいかもしれません。

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