心地よさを感じるシンプルな親子コミュニケーション

あいさつをすることで気持ちが和らいだり、安心や嬉しさを感じることも少なくないかもしれません。

 

秋田・親子コミュニケーション

カウンセリング・心理セラピー

Advance Garden(アドバンス ガーデン)

 

心理セラピスト 佐々木公也です。

 

 

日頃からのあいさつを交わすことに、あらためて心地よさを感じています。

 

「おはよう」・「おはよ〜」

 

「いってきます」・「いってらっしゃい」

 

「ただいまー」・「おかえり〜」

 

・・などなど、ちょっとしたひと言で、子どもや家族、周りの人とのコミュニケーションがとれるのは気持ちいいものです。

 

思い遣りや労いが伝わるシンプルな方法

 

声のトーンや、表情、仕草など、言葉以外ところでも、思い遣りや労いが伝わってくると、さらに嬉しくなります。

 

相手とギスギスしているようなときには、ちょっぴり勇気がいることもありますが、あいさつすることで気持ちが和らいだり、安心や嬉しさを感じることも少なくありません。


自ら声をかけることが、相手に心を開いたり、相手の存在を認めたりすることにもなるのではないでしょうか。

 

あいさつは、シンプルなコミュニケーション方法

 

特に、1日のはじまりである「おはよう(ございます)」は、相手に顔を向けながら、爽やかな第一声を発することを心がけています。

 

それが「お互いに、今日も一日元気で」と、相手の健康を願い、自分を励ますことになるのかもしれません。

 

 

【残席わずかです】第2回 『心理セラピー公開セッション IN 秋田』開催のお知らせ

  

   普段目にすることが出来ない「心理セラピー」を目の前で体験していただけます。

 

『ほっこりココロを充電するお茶会』 開催のお知らせ

  

    和やかな雰囲気のなかでココロの充電をしていただくお茶会です。

秋田 親子コミュニケーション カウンセリング・心理セラピーセッション