笑う門には福来る。笑い過ぎたら・・・?

ときには素を出して、心底笑うことも大事かもしれません。

 

秋田・親子コミュニケーション

カウンセリング・心理セラピー

Advance Garden(アドバンス ガーデン)

 

心理セラピスト 佐々木公也です。

 

 

ことわざにある「笑うカドには福来る」

 

いつ頃までだったか・・笑う「門」を「角」だと思っていました。。

 

(笑う角って・・鋭角?、鈍角?・・・笑うからには丸まってるの?)

 

「門」だと気付いたときには、「あ〜、そっか・・んだべ、んだべ(苦笑)」って妙に納得した記憶が・・・・

 

いつも笑顔・・ではありませんが、「楽しく」というのが私自身の大きなテーマのひとつ。

 

喜怒哀楽を味わいつつ、自分の人生を楽しむことにしています。

おもしろ動画を見て笑っている姿のほうが面白い?

 

先日の、あるテレビ番組で映っていた、動物たちの珍場面?、やらかしている?・・そんな動画を見て、次女がケタケタ・ケラケラと、しったげ笑い転げてました。

 

どんだけ笑うの?・・と、引いちゃう 羨ましくなるくらい(動物よりも滑稽なんですけど)

 

その爆笑している次女を見て、なんとも愉快な気持ちに(思わず近くにいた長女と目があったり・・)

 

特に、家族や身近な人が笑っている姿って、微笑ましいものです。

 

しかし、、あんだけ笑えたら、悩みなんかも吹っ飛びそう・・

 

面白いと感じたら、ゲラゲラでも、ガハハハでも、ときに素を全開にして心底笑っちゃうことで、元気になることがあるかもしれませんね。

 

(ちなみに、立ち読みしながら、ニヤニヤするのは要注意です・・)

 

へば、また~