子どもと同じテンションで一緒に楽しんでいます。

子どもや家族、大切な人と一緒に過ごす密度が大事だと、改めて感じているところです。

 

秋田・親子コミュニケーション

カウンセリング・心理セラピー

Advance Garden(アドバンス ガーデン)

 

心理セラピスト 佐々木公也です。

 

そのときを全力で楽しむように、気持ちを込めて過ごしています。

 

会社員だった頃は、基本的に土日が休みでしたが、個人事業主となってからは、土日に仕事をするようになり、子どもと遊ぶ時間が減ってきました。

 

そのため、今はできる限り、夕食は家族と一緒にとっています。

 

団欒後には、妻は食器を洗い、長女は学校の宿題・・私は、次女(小1)と遊ぶ時間に。

 

子どもの希望も聞きながら、トランプをしたり、絵本を読んだり、体を使った遊びをしたり・・

 

時間は10〜15分程度ですが、その分、集中して、子どもと同じテンションで一緒に楽しんでいます。

 

決して長くはないのですが、遊び終えたあとは笑顔だったり、イキイキした目で「また遊ぼうね〜」と言ってくれたりと、喜んでくれているみたいです。

 

私自身も、全力で思いっきり遊ぶことで爽快さを感じて、リフレッシュできています。

 

ふれあう時間は短いけれど、気持ちを込めることって大切だな〜と、改めて実感してるところです。