対人関係において、”苦手意識”や”わずらわしさ”を感じていますか?

自分の感情・感覚を整えたときに、気持ちが軽やかになって、心地好いコミュニケーションにつながっています。

秋田・親子コミュニケーション

カウンセリング・心理セラピー

Advance Garden(アドバンス ガーデン)

 

心理セラピスト 佐々木公也 です。

 

他人と関わりに ”苦手意識” や ”わずらわしさ” を感じていました。

 

人と話すことに苦手意識があり、緊張しがちでした。

 

例えば、スーパーに行ったときには、ちょっとした知り合いを見かけると避けたい気持ちになることもありました。

 

ときには、あえてルートを変更することも・・・

 

仲の良い人や、気心の知れた友人であれば問題ないのですが、人間関係にわずらわしさを感じていたんです。。

 

ですが、今はそれが薄れて、リラックスできるようになっています。

 

それはきっと、他人に「どう思われるか」というのが、必要以上に気にならなくなったからかもしれません。

 

自分の感情・感覚を整えることで、気持ちがラクになりした。

 

これまでは、よく自分を責めていました。

 

理想的な自分と比べて「なんで・・」と問い詰めて、できない自分を嫌悪していたことも少なくありませんでした。

 

きっと、批判的な目で自分の存在を見ていたことで、他人の視線や評価が気になり、自然体ではいられなくなることに・・

 

ですが、今は自分の弱さも含めて、自分自身にOKを出せています。

 

それもあってか、人と会うときにもだいぶ気持ちがラクになっているのを実感してるところです。

 

どうしても、自分や誰かを責めたり、なにか許せないような、そんな気持ちがあるときは、自分とじっくり向き合いながら、感情や感覚を整えていく 心理セラピー が、お役に立てるかもしれません。(ソコか〜!?)