自分にやさしくなるには「自分を生きる」と決めることが大切かもしれません。

「わたし は わたし」という心持ち

 

秋田・親子コミュニケーション

カウンセリング・心理セラピー

Advance Garden(アドバンス ガーデン)

 

心理セラピスト 佐々木公也です。

 

ときには、いろんなことから

 

「あの人、いいな〜」

 

なんて、他の人が羨ましく思うことがあったりしますよね。

 

そんな気持ちになったら

 

「わたし は わたし」

 

と、心の中でつぶやいてみることが必要かもしれません。

 

これは決して、他人はどうでもいい・・という意味ではなく、

 

自分が自分の人生の主役になる言葉として言い聞かせていくもの

 

自分は他の人とは違っていることを認めて、自分の個性も、過去も受け入れて、自分は自分として生きる

 

そのように心を決めれば、そこから自分を大切にする感覚に気づいていくのかもしれません。